撮像式の位置特定器を作動させる方法、ならびに撮像式の位置特定器

Abstract

【課題】 【解決手段】本発明は、探知表面(34)の下に隠れている位置特定物体(36)の位置特定によって少なくとも二次元の地図情報(20)が生成される、撮像式の位置特定器(10,10’)を作動させる方法を前提とする。位置特定器(10,10’)の評価装置(30)を利用したうえで、位置特定器(10,10’)の位置特定装置(38)によって判定された位置特定データおよび/または位置特定器(10,10’)のポジションセンサ(46)によって判定されたポジションデータおよび/または位置特定器(10,10’)のシステムパラメータから位置特定器(10,10’)の案内に関する行動指図が導き出され、それにより位置特定に関わる地図情報(20)の最適化された追加利得を得ることが提案される。 【選択図】図5

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      Publication numberPublication dateAssigneeTitle
      JP-2003098263-AApril 03, 2003Osaka Gas Co Ltd, 大阪瓦斯株式会社Method of surveying shielding body
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      JP-2012506055-AMarch 08, 2012ジルコン・コーポレイションZircon Corporationウォールセンサ用動的情報投影(関連出願の相互参照)本出願は、2008年10月16日に出願された、筆頭発明者AnthonyJ.Rossettiによる「ウォールセンサ用動的情報投影」と題された米国仮出願第61/105,856号に対して米国特許法第119条(e)に基づく優先権および利益を主張するものである。この仮出願の全体を、参照することにより本出願に援用する。本出願は、また2009年10月16日に出願された、筆頭発明者BarryWingateによる「ウォールセンサ用動的情報投影」と題された米国出願第12/580,894号に対して優先権および利益を主張するものである。この出願の全体を、参照することにより援用本出願に援用する。
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